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'東福寺' の記事一覧

智積院、泉涌寺、東福寺を巡る、
春の東山で開催される企画。

平成29年3月14日から5月7日まで、
「東山三ヶ寺巡りオリジナルご朱印帳」 を購入されると、
三ヶ寺を拝観できます。

詳しくは添付のファイルをご覧くださいませ。

春の三ヶ寺巡りイベント案内(PDF)

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5月1日6日 東福寺

新緑遊行と陶器祭  青窯会の展示と東福寺所有の文化財の虫干しを兼ねた展示会。

5月2日 東福寺

千人生け花 in 東福寺 京焼サミット実行委員会

5月3日 三十三間堂

後白河法皇忌法要

5月3日 法住寺

後白河法皇忌  1日~7日まで後白河法皇の祠を開帳。

5月10日 新日吉神宮

新日吉小五月祭  氏子町内巡幸(12時~17時)神仏混淆の跡が残る神事あり。

5月21日 養源院

大般若会 お供養の授与あり

5月22日 瀧尾神社

例祭 浦安の舞の披露

6月9日〜7月20日 京都国立博物館

特集陳列(平成知新館)日本の仮面 行道面と能面を中心に(仮)京都の社寺に伝来する30の仮面を展示。

6月14日

京都女子大学 第一回オープンキャンパス

6月15日 智積院

青葉まつり 宗祖弘法大師と、中興の祖興教大師の誕生を祝う「両祖大師ご生誕慶祝法要」

6月30日 新日吉神宮

夏越大祓 茅の輪くぐり

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特別公開  禅宗最古最大の東福寺三門
二階内部を最新型LEDでライトアップ

三門二階に昇れば、そこには釈迦を囲んで悟りを得ようと、十六羅漢・善財童子・月蓋長者達が修行に励んでいます。

東寺仏師によって造像された宝冠釈迦如来と、それを取り巻くのは我が国で最も古いとされる十六羅漢像です。二階建ての三門の上に宝冠釈迦如来・十六羅漢像を安置し、 天井画で荘厳した室町時代建立の東福寺の三門は、江戸時代建立の南禅寺や知恩院の三門にも大きな影響を与えました。
天井を見上げれば、 天上に咲くという宝相華の花に彩られて、妙なる調べの迦陵頻伽や共命鳥達が飛来する極楽世界。我が国最古の彩色画のある三門 描いた画家は室町時代を代表する明兆と弟子の赤脚子です。

この度の三門公開では、 最新型のLED照明を採用することにより、これまで自然光のもと肉眼では見る事の出来なかった天井や梁の隅々まで描かれた色鮮やかな彩色を、描かれた昔のままに浮かび上がらせることに成功しました。

期間:2011年5月15日まで

2011 新緑遊行と特別名宝展「東福寺の国宝」

開催日時:2011年4月16日(土)〜 5月15日(日)
拝観時間:午前9時 〜  午後4時30分(受付終了 午後4時)

> PDFにて詳細をご確認下さい

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2010年 11月20日(土)〜28日(日)の期間、
東福寺〜泉涌寺の界隈で第17回目となる「窯元もみじまつり」が開催されます。

詳しくは画像ファイルをクリックしてご確認下さい。

室町初期に建てられた現存する最古の禅宗方丈建築(国宝)を残す、東福寺の塔頭である龍吟庵が特別公開されます。

東福寺 龍吟庵

期間:7月18日(土)〜9月30日(水)10:00〜16:00(受付終了)
拝観料:大人600円 小学生300円

紅葉で有名な東福寺ですが、新緑の映えるこの季節に「新緑遊行(あそび)と特別名宝展を開催します。

開催期間:4月18日(土)~5月6日(水)

テーマ「東福寺のみほとけ」
東福寺や塔頭に伝来する、平安時代から室町時代にかけての貴重な仏像やみほとけを描いた仏画を一同に展観。阿弥陀如来坐像をはじめとする重要文化財20点を含む、40点を公開。

平成21年4月18日(土)〜5月6日(水)
公開時間=午前9時〜午後4時
会場=光明宝殿(東福寺本坊となり)

主催=大本山東福寺(075-561-0087)

東福寺 涅槃会

釈迦入滅の法要として開催

平成21年3月14日~16日

http://www.tofukuji.jp/index2.html

10月17日(金)

東福寺にて開山忌、開山聖一国師の祥月命日。

参加:要事前確認

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